性病検査を自宅で行うなら匿名検査のふじメディカル

治療を放置すると、不妊にも影響が及ぶかもしれません。

<不妊治療の人数>

1999年   28万4800人
2003年  推計46万69000人
  4年間で約2倍です。

 

不妊治療から妊娠までの平均治療費は、140万円と言われています。

 

不妊のリスクを考えると、早期に性病検査を行った方が良いですよ。

 



男性で性病検査が気になる場合は、

ふじメディカル検査キット

◯淋病
◯トリコモナス
◯カンジダ
◯クラミジア
◯梅毒

 

です。

 

性病ではありませんが、性感染症の一つであるエイズも気になる人もいるかもしれません。
また、ちょっと前では、B型C型肝炎の項目も検査する人がいました。

 

この中でも国内に100万人以上はいると言われているクラミジアが気になる人も多いと思います。

 

男性の場合、比較的、おしっこをしている時に、傷みを感じたりするため、早期に気づきやすい
女性の場合、傷みを感じる人が少ないため、感染していても気づいていない人がほとんどです

 

以前は、病院で検査をする必要がありましたが、どうしても男性の場合、特に若い人で、
泌尿器科に行くのが、恥ずかしいと感じる人が多く、まずは自宅で検査ができないか考えてしまうものです。

 

以前は、尿道に綿棒みたいなものを指して、その結果からクラミジア・淋病など判定していましたが、今は、尿検査で判定できるようになっています。
その分、自宅でもわかるようになりました。

 

どうしても全部気になるという人は、9項目と言われるほとんどの性病・エイズなどを検査した方が良いと思いますが、
クラミジア・淋病などの疑いが強い人は、それだけの検査だけでも受けた方が良いでしょう。

 

<淋病の場合>

尿道から、白または黄色の海が出る時があります。
おしっこをする最初に傷みを感じる事が多いです。

 

<クラミジアの場合>

尿道のかゆみ、違和感などを感じます。
尿道から何かしらしろっぽいものが出たりします。

 

多くの場合、淋病かクラミジアか、素人には見分けがつかない事が多いので、どちらでも対応出来る検査がオススメです。

 

>> 男性の自宅で出来る性病検査キットはこちら


女性で性病が気になる人は、

宅配ドクター検査キット

基本男性と同じです。

 

◯淋病
◯トリコモナス
◯カンジダ
◯クラミジア
◯梅毒

 

ただ女性は、男性よりも自覚症状が少なく、気づきにくいと言われています。
そのため、潜在的には100万人ではなく、性感染症者はもっといるのではないかと思います。

 

おりものが通常よりも多いというのが特徴ですが、

 

臭いも気になる人がいるかもしれません。

そういった人も、何か以前と異なる場合は、早めに検査しましょう。

 

女性の不妊治療がどんどん増えていますので、性感染症が原因とは言われていませんが、
もしかしたら、その可能性もないとは言い切れません。

 

「若いからいいか!」ということが、3年後、5年後、

 

妊娠しづらいという事実がつきつけられる前に、

 

可能性は一つでも減らした方が良いですよね。

 

>> 女性の自宅で出来る性病検査キットはこちら


不妊にも影響するかもしれませんので、早期に検査を!

どちらにしろ、もし、性病にかかっている場合は、パートナー、恋人同士の場合は、お互い話し合って、
どちらとも病院に行きましょう。
男性:泌尿器科   女性:産婦人科

 

ほとんどの場合、薬を1ヶ月〜2ヶ月服用するだけで、治ります。

 

恥ずかしいと理由で放置する人が多いですが、自然に治るものではありません。
出産にも影響する事ですので、早期にいった方が良いですよ。